2013年05月29日

すみません、それセキセイどもによる・・・


うちにきたセキセイたちはそのうち自分の名前を言うようになったのですが、あまり語彙数は増えませんでした。

で、何を真似し始めたかというと文鳥たちの鳴き声なのです。

人間の言葉を真似するよりもはるかに楽なのでしょう。再現度が高く、ひどい時にはうちに四羽文鳥がいるんじゃないかという状態だったのです。

ある時、来客が「やっぱ、文鳥の鳴き声ってきれいよね」と言ってたのですが・・・。

「すみません、それセキセイどもによる鳴き真似ですから」

タグ:インコ 文鳥
posted by amleth machina at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥たちのいる風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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