2013年06月12日

うちの並文鳥の子は服の袖口や襟元の潜り込めるようなスペースが大好きです


うちの並の子は服の袖口や襟元の潜り込めるようなスペースが大好きです。

人の襟元に飛んできて頭から胸元にダイブして、服の中から「きゅーきゅー」と啼いているのです。要は別荘気分なのです。

だから、時々パソコンに向かって文章を紡いでいたりすると、いつの間にか胸元に巣材代わりのゴミが突っ込まれたり、服の中で勝手にくーかくーか眠りほうけているのです。

ちょっと横になっている時でも潜り込めそうな服の隙間を見つけると、いつの間にかそこに収まっているので
気をつけないといけません。

放鳥中はほんとに連中がどこにいるかだけは目を放さないようにしてないと事故の元になりかねません。こういう時は本当に「文鳥たちが可愛い」だけじゃ駄目だと思うのです。

タグ:文鳥
posted by amleth machina at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥たちのいる風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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